- 22111473 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 20:31:09 ID:qUotE
— ゆうたろう - Wikipedia2000年に開催された「21世紀の石原裕次郎を捜せ」オーディションに応募するも、「そういう意味ではない」と言われ、当然のごとく落選した。
- 22111086 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 20:23:56 ID:qUotE
— 日本人はバカになったのか? (遙 洋子の「男の勘違い、女のすれ違い」):NBonline(日経ビジネス オンライン)京都で新幹線を降りて、うどん屋に入った。
女性店員に「天ぷらうどんください」と言った。
店員は、「うどんと、そばとありますが・・・」と言うので、もう一度言った。
「天ぷら“うどん”ください」店員は答えた。
「では、うどんのほうでよろしいんですね?」
私はもう一度言った。
「ですから、天ぷら“うどん”ください」
「確認いたします・・・」
「しなくていいから、天ぷらうどんください」しかし店員は確認した。
「天ぷらをうどんのほうで。おひとつでよろしいですね」
私は言い方を変えた。「天ぷらうどんを、うどんのほうで。私は一人ですから、ひとつください」
「わかりました」
うどん屋で、「天ぷらうどん」とひとこと言えば、うどんが出てくる時代は終わった。
ontheroad: 昔大食いだった頃.当時の吉野家には,大盛と並の二種類しかなくて,大盛だけでは物足りない私は,いつも”並をふた丁と二個の卵”を注文した.よく店員には”ふた丁でいいんですか.お連れ様は?”と訊かれた.微妙に恥ずかしかった.
- 22109167 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 19:42:07 ID:qUotE
— Going My Way: 複製できないものが価値を持つ時代僕はピーター・ガブリエルというアーティストが好きなのですが、ある時彼が「海賊版CDがケニアで出回っていますが、いいんですか?」と聞かれたとき、こう答えたそうです。
「いいことを聞いた。ケニアに行ってライブをしよう」
- 22109123 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 19:41:12 ID:qUotE
— コミック/HUNTER×HUNTER/休載リスト - Woshare Wiki友人との会話より。
「『HUNTER×HUNTER』がいつ休載したかのデータベースがあると面白いですよね」 「グラフにプロットしてドラクエの発売時期なんかと重ねてみると何かわかるかもしれない」 「僕がそんなこと他人にやられたらブチ切れますけどね。『お前はこれだけ仕事してないんだ』ってデータで見せられるわけですから」
確かに若干の同情は禁じえないが、思いついてしまったものは仕方がない。人が己を保つためには、思いついてしまった面白いことを裏切ってはいけないのだ。それは己を曲げることであり、己を曲げて生きていくのは自己欺瞞である。
そんなわけで、富樫先生は自由に休載する。われわれはそれを自由にグラフ化する。これはフェアな取引だと思うが、いかがだろうか。
- 22103941 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 17:44:48 ID:qUotE
— 痴漢再犯で懲戒免職 職安職員職失う - MSN産経ニュース職安職員職失う
- 22101468 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 16:53:58 ID:LInK
- アニカシ ~アニソン・声優・特撮専門歌詞検索サイト~
http://www.anicashi.jp/
- 22095356 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 14:58:21 ID:qUotE
— バニシングin60″ - Wikipedia制作から30年以上を経ても、一回のカーチェイスシーンが約40分間という記録は破られていない。
- 22094028 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 14:33:20 ID:TeXT
- 朝が来る光 分かりあってた!
先日、小沢健二の製作した映画『おばさんたちが案内する未来の世界』を見る集いに行ってきた@大名のROOMS。この映画に本人が語りと演奏をつけるのだ。
小沢健二だよ、小沢健二。フリッパーズギターが出てきたとき、田舎の学生だったわたしは渋谷がどんな街かも知らず、なんかこの初めて聴くタイプのおされな音楽、つくっている人は本当に実在するのかなあ?エイリアンかアンドロイドか?いや、かわいい顔をした皮肉屋さんじゃないか。そう思っていた。でも、田舎の中学生というのは、ライブを見に行くとかそういう発想は思い浮かぶはずもなくて、まったく別の惑星の出来事のようだった。
おとなになって、飛行機に乗ってライブ見に行くなんて遊びを覚え始めたころには、小沢くんはシーンからすっかり姿を消してしまっていた。あこがれは、まぼろしにすりかわった。
その小沢くんだよ?
同じ日にコレクターズのライブがあったんだけれど、加藤くんは(まあめったにはこないけれども)年一回のペースで福岡にきてくれる。小沢くんをこの自分の目で見るのは、これが最初で最後かもしれない!そういう思いで、誘ってくれた友だちとROOMSに行った。
前情報は何も仕入れておらず(というよりも、どこを探してもそれらしい情報は手に入らない)、自分で作った映画の上映を、生演奏と語りを交えておこなう、それだけだった。
開場を待つひとたちの並びのすぐ脇を、本人が通って会場の中に入っていった。小沢くんだ・・・!やだ、どうしよう、全然、全然むかしと変わっていない!!!元祖王子系だの言われていたころと、変わっていない。むしろ、メディアへの露出をいっさいおこなっていないだけ、よりいっそう澄んだ雰囲気をただよわせている。目から浄化された。
さて、映画の上映。小さなスクリーンの両脇にそれぞれテーブルといすが用意されて、上手に小沢くん、下手にエリザベス・コールが座り、ちいさなギターに似た民族楽器を小沢くんがあやつり、エリザベスが語り、小沢くんが語る。それは、とてつもなく壮大な問題提起の連続する映像だった。南米に焦点をあてて、そこで起こっている貧困や環境汚染、それは消費大国(アメリカや日本や・・・)によってもたらされているものなのだ、ということ。
小沢くんは、『灰色』という言葉を使って、巨悪の側を表現していた。その巨悪が作り出すものは携帯電話にiPod、、、さまざまな石油製品、らしいのだった。
3時間に及ぶその映画の上映に、私はとてもショックを受けた。南米の問題を知らないで日本でのんびり暮らす私は巨悪か?西鉄バスに乗り、iPodから流れてくる音楽を聴き、携帯でメールをうつ私は巨悪か?巨悪なんだろう、きっと。なにができるのかさえも分からない。リサイクルとよばれている行為すらも、小沢くんに言わせると巨悪のひとつらしかった。ちょっとうまく表現できないけれど。
その上映が終わって、休憩を挟んで、小沢くんとのディスカッションの時間が設けられていたけれど、とんでもなくいたたまれなくなって、会場を出た。半分とまではいかないけれど、思っていたより多めの人がそこで会場を後にしていた。
たしかに問題を知ることはとても重要なことだと思う。知らなかったで済まされることはない。ただ、私は、小山田くんとかわいいわるだくみを考えたり、スチャといっしょにニコニコしてブギーバックを歌ったり、Mステでやばいテンションでラブリーを歌ったり、そういうことをしていたころとまったく変わらない顔で、立つ位置をガラリと変えてしまった小沢くんにとても混乱していた。能天気に「いちょう並木のセレナーデとかやってくれそうな季節だもんなー」と考えていた自分を恥ずかしく思う、そのことが悲しかった。複雑すぎる。
どうして小沢くんがそういうことを考えるに及んだのか、その説明もまったく無かった。ディスカッションまで残っていれば、なにか鍵がつかめたのかもしれない。
でもね、その日、そこに集まった人たちはきっと、きっとわたしとおなじ気持ちだったと思うんだ。あの小沢健二だよ?映像に生の演奏をつけてくれるんだって、、、そういう、商業音楽よりの気持ちだったと思う。小沢くんの名前が、まったくのインフォメーション無しの上映会でもROOMSに満員の120人を集められたんだと思う。
率直に、裏切られたと勝手に思っている。小沢くんの名前をみんなどうやって知ったんだろうか?環境問題に取り組んでいて、そこで小沢くんという人が同じように環境問題を扱っていて知ったのか。そんなことはないだろう。巨悪の音楽業界から送り出された作品を聴いて、小沢くんのことを知ったのだ。小沢くんのことを、小沢くんの作る音楽を好きになったんだ。
メディアへの露出を一切しなくなって、彼は以前のような音楽活動をしてくれないのかなと渇望するファンは多くいると思う。そこでこの上映会。全国を回るというじゃないか。情報を手に入れたら喜んで行くだろう。でもそこには、南米問題をとりあつかい、過去のことなんかまるで無かったことにしている彼がいる。
私は無学で浅はかだ。自分が1日を生きるのに必死だ。目の前に山積している問題や親の病気に向き合うことで精一杯だ。そんな問題からすこし離れて息抜きしたいときにiPodから流れてくる音楽に涙を流す。ああ、この人たちがこうして歌ってくれているなら、生きることにもまだ希望が持てる。携帯に届くメールで、後生大事にとっておきたいと思える一言がつづられていて、このひとがいるなら、単純で陳腐だけれど、明日もがんばれるんじゃないかな。
そう思うことをすべて否定された気がした。そういう意図があったかどうかは別にして。
ひとつ、自分の過去にさよならをつげなきゃいけないみたいだ。
— tobsoya4
- 22081151 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 10:15:33 ID:qUotE
— Manson Family/The The Family Jams(1969) - Information Overload Generator電車のドア近くに立ってると、背中のほうでひそひそ喋っては忍び笑う女の子の声が聞こえる。どこかの私立小学校に通学する制服を着た10歳ぐらいの女の子が二人。聞き耳を立てると、どうやらお互いに他の乗客ひとりひとりにあだ名を付けて笑っているようだ。そのあだ名というのが、また特殊なヒネリが利いたものばかりで「三河屋のふんどし歌手」やら「紙コップ」やら「ブタ鼻なお美」やら「江戸っ子サザエさん」といったその年格好に似合わぬ昭和テイスト溢れるバカセンスに思わず幾度か吹き出す始末、しかし油断大敵、いつの間にやら私の順番が近付いてきているから額から汗があふれ出る。急いで背を向け、車窓を流れる風景を眺めては、心ここにあらずで審判の時を待てば、そこに聞こえてきたのは吐き捨てるような「どくろ」との言葉。という訳で、これからはどくろでよろしくお願い致します。
- 22080608 :Reblog好きの名無しさん:2007/12/21(Fri) 10:04:10 ID:qUotE
— コスタリカには住所がないらしい。 - mizuno_takaakiの日記現在、コスタリカには住所システムが無くて、郵便物の5分の1は住所が特定できず届かないそうな。