- 40858441 :Reblog好きの名無しさん:2008/07/04(Fri) 02:22:03 ID:qUotE
— 2008-07-04 - 夏の葬列25 :(‘A`):2008/06/24(火) 10:21:13 0
いじめっ子は、自分がやられる事が想定外だけに、
ちょっと殴られただけでピーピー泣いて、
親や教師に泣きついて被害者面する。
「日頃弱いと思って虐めてた奴に反撃されて泣かされてる」
という事実を恥ずかしいとはまるで思わず、
とにかく皆に味方してもらう為に泣きじゃくる。
当然、これまでの自分が悪い事をしたという自覚は微塵もない。
その馬鹿を殴ったのは紛れもなく事実であるから、
こっちが悪者にされて教師達に問答無用に糾弾されまくる。
日頃のいじめは些細な事にされたり、
教師が目撃してないから無視される。
しかもこちらはその馬鹿と違って、周りに泣きつくことを
恥ずかしい事だという自覚があるし、ひたすら耐えるしかない。
いっその事、泣く程度では済まさず、その場で殴り殺すか
最低でも病院送りの重体にしてやれば最高だが、
さすがにそれは犯罪者そのものになるから出来ない。
んで、その馬鹿は、相手ばかりが叱られて当人は
全くのお咎めなしに終わったのをいい事に、
反省も後悔もするわけが無く、またいじめを再開する。
ただし、また反撃されて痛い目に遭うのは嫌だからと、
今度は裏でコソコソと行なう陰険ないじめに切り替える。